2025 10月19日(日)低い雲が垂れ込み時雨が心配されたが、雨に遭遇することはなかった。登山口から雪野山山頂迄は我慢の登り、道は濡れた笹藪の葉が衣服や肌につきまとい、不快であったが、同山山頂から北へ 快適ハイキング道を縦走出来ました。ただ階段の多さが快適さを半減させる。後者 瓶割山(かめわりやま)ヘ向かうも登山口が荒廃しており、登攀を断念。歴史に残る有名な城跡だが、「忘れられた城跡」になっており、残念であった。湖国の良さを改めて認識出来た例会でした。
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