2025年4月19(土) 双耳峰の古大野岳。東の峰への登リ道は、伐採された枝が散乱していて、踏み跡不明。樹林帯の斜面を構わず登った。 2つの頂上に立った後は、笹藪の斜面を下る。里に下山すると、獣避けのフェンスには白骨の鹿の頭部が、お出迎え。日陰で昼食をとった後、正定寺、そして龍王ヶ渕へ。 初夏並みの高い気温と、強い日差しの中、でしたが、スリリングな藪あり、美しい季節の花々の田園地帯あり、静かな池周辺の散策ありで、大変変化に富んだ山行となった。
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